松浦史料博物館開館70周年記念・九州国立博物館開館20周年記念特別展
平戸モノ語り ─松浦静山と熈の情熱
2026/01/20(火) 〜 2026/03/15(日)
九州国立博物館
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日程
2019/10/03(木)
会場 Factory Unvelashu |
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「美術館でもない、ライブハウス・ナイトクラブでもない場所で音楽+アートを愉しむ」をコンセプトに中山晃子氏を招聘し、空間芸術に包まれる一夜限りの芸術イベントが開催されます。
出演:
Akiko Nakayama
Chakky Kato
Hiroshinante Murakami
Ayao Tazaki
Michitoki
出店:リンデ カルトナージュ(インクと文具)
後援:福岡市、(公財)福岡市文化芸術振興財団、株式会社マッハプロダクション
中山晃子 / Akiko Nakayama プロフィール
2012 東京造形大学 造形学部美術学科絵画専攻領域 卒業 2014 東京造形大学 造形学部美術研究領域 修士課程修了。画家。色彩と流動の持つエネルギーを用い、様々な素材を反応させることで生きている絵を出現させる。絶えず変容していく「AlivePainting」シリーズや、その排液を濾過させるプロセスを可視化し定着させる「StillLife」シリーズなど、パフォーマティブな要素の強い絵画は常に生成され続ける。様々なメディウムや色彩が渾然となり、生き生きと変化していく作品は、即興的な詩のようでもある。鑑賞者はこの詩的な風景に、自己や生物、自然などを投影させながら導かれ入り込んでいく。ソロでは音を「透明な絵の具」として扱い、絵を描くことによって空間や感情に触れる。近年では TEDxHaneda、DLECTROCITY ART FESTIVAL(デトロイト)、Ars Electronica Fes(オーストリア)、Biennale Nemo(パリ)、LAB30 Media Art Festival(アウグスブルグ)等に出演。
2026/01/20(火) 〜 2026/03/15(日)
九州国立博物館
2025/12/13(土) 〜 2026/03/08(日)
福岡市美術館
2026/02/07(土)
福岡市美術館 2階 近現代美術室B 企画展「浦川大志個展 スプリット・アイランド」展示室内
2025/12/06(土) 〜 2026/02/08(日)
熊本県立美術館
2025/12/20(土) 〜 2026/02/08(日)
佐賀県立美術館